よくある質問

私たちからの一方的な説明では、なかなかわかりづらいことも多いはず。みなさんの疑問を少しでも解消できればと、このページでは、リクルートコミュニケーションズ(RCO)についてよく質問をいただく内容についてご紹介させていただきます。
01

会社・事業について

Q
今後の会社の方向性はどのようなものですか?
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リクルートグループでは大きく分けて2つのお客様が存在します。1つは「カスタマー」、リクルートグループのサービスを利用するユーザーです。もう1つは、情報を発信したい「クライアント」。私たちは、クライアントとカスタマーの間に立ち、双方にとって最適なマッチングを生み出しています。
リクルートコミュニケーションズ(以下、RCO)が果たしているのはリクルートにおける「機能開発会社」として、顧客・リクルートグループに、競争優位に直結した介在価値をつくることとしています。その中でも特に顧客価値に立脚した機能開発実施に注力しており、N=1を起点として、マーケット全体の不を解消できるようなサービス・価値の創出に取り組んでいます。
Q
一番の「ウリ」を教えてください。
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リクルートにおけるRCOの介在価値とは、コミュニケーション×業務設計×ICTの掛け合わせであらゆる課題を解決することです。
たとえば「家が売れなくて困っている」というお客様がいるとします。その課題とは「家が売れないこと」ではなく、「なぜ家が売れないのか」にあります。
私たちの強みとして誇っているのは【課題設定力】です。
課題を明確化したら、どんなコンテンツがあれば魅力が伝わるのか?集客につながるのか?その結果として、サービスの価値を上げられるのか?サービスはどのような設計であればカスタマーに支持されるのか?それにはどのようなICTリソースを投下すべきなのか?…というように、コミュニケーションのシナリオを描き、具現化していくことが求められます。
Q
「競合」を教えてください。
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前提として、RCOはリクルートグループの戦略を実現する会社として、日々の業務に取り組んでいます。つまり、リクルートグループの各事業における競合が、RCOにとっての競合にもなるのです。

たとえば、転職情報サービス「リクナビNEXT」。リクナビNEXT以外のサイトやサービスを利用される方も多くいると思いますが、それらすべてのサイトやサービスが同じ市場で切磋琢磨する競合といえます。他にも、住宅領域やブライダル領域、ライフスタイル領域など、それぞれのマーケットごとに競合は存在します。
また、見方を変えれば、メディアを介して情報を提供している企業や、人の行動プロセスを科学したり業務改善を手掛けるコンサルティング会社と競合する場合もあります。
Q
会社の弱みは何ですか?
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私たちの事業の特徴を挙げると、領域マーケットに特化した知見や技術を活かしてソリューションを提供するということが言えます。これは強みでもあるのですが、裏を返せば、それぞれの領域ごとにマーケットに対峙しているため、横断的なナレッジの蓄積が不十分な状況です。
そのため、領域を横断して課題解決を行うための新しい組織をつくるなど、領域を超えたナレッジの蓄積や、社員同士が協業できるような取り組みを進めていますが、多くの改善点があるのも事実。RCOという会社は、いまだ未完成です。持っているスキルや環境には自信があっても、それを最大限発揮できてはいないと思います。だからこそ、クライアント、カスタマー、マーケットにより多くのメリットを提供できる課題手段を創造することが強く求められているのです。
Q
海外に事業展開することはありえますか?
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現時点で海外に常駐するメンバーはいません。ただし現在、リクルートグループとして海外事業に力を入れており、リクルートグループ内で対峙する事業の海外進出があれば、それに伴ってRCOも海外展開を始めるという可能性はあります。現在は国内で展開するクライアントがほとんどですが、海外拠点のクライアントも今後増えていく可能性があります。
また、現在でも、海外取材による出張やテクノロジー系の学会など、対峙するクライアントや領域によってはグローバル業務が増えています。
Q
どんなWEBサービスをつくっているんですか?
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リクルートメディアの価値を向上させるサービスや、クライアントとカスタマーのマッチングを促進する新しいサービスを、リクルートグループ各社との共同開発や、RCO独自のリソースで世の中に送り出しており、RCOが携わるWEBサービスは多岐にわたります。

例として、クライアントのマーケティング活動を支援するプロダクトの例をご紹介します。飲食店などのクライアントに対し、リクルートグループが運営するメディアの掲載情報を活用してスマートフォン、SNS連携、多言語化などに対応したWEBサイトを自動で生成・更新でき、WEB集客も可能なソリューションとして提供。クライアントのオウンドメディア運用リソースやコストの負荷課題解決を実現しました。
Q
ソーシャルメディアの進化などによって、企業が情報を発信する際に、直接コントロールする場が増えているように思えますが、仕事は減っていないですか?
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端的に回答すると、仕事は減っていません。むしろ増えていると言ってもいいと思います。
かつてのRCOは、いわゆる広告表現によるクライアントへのアウトプット提供が主流でした。これからの時代は、顧客の課題解決につながる策そのものを考えていかなければいけません。つまり、狭義の広告制作ではなく、コミュニケーションを介した課題解決策としてのアウトプットが求められているのです。
そのため、RCOが現在手掛ける範囲はリクルートメディアを中心としたコミュニケーションシナリオのプランニングや広告制作だけにとどまりません。たとえばクライアント内部への業務支援、クライアントやカスタマーがよりメリットを享受できるようなリクルートサービスそのものの改善・提案、より面で課題を解決するために業界や社会の課題まで踏み込んだプランニングなど、その課題解決手段は非常に多様化しています。

また、RCOの強みは上流のプランニングから、下流の実装までを一貫してできること。マーケットは時代と共に必ず変化しますが、「課題解決」の必要性がなくなることはありません。 どんな環境、どんな案件であっても、必ず価値を発揮できる存在であることが重要であり、私たちの仕事はなくなることはないと考えています。
02

仕事について

Q
なぜ数ある会社から当社を選んだのですか?
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人それぞれではありますが、参考までにキャリア入社社員の志望動機をいくつかご紹介します。
「上流から下流工程まで広く任せてもらえる環境で働きたかった」
「会社としてリクルートグループを横断する形で組織を構成しており、できることの幅が広がりそうだと思った」
「業界や社会の課題などよりレイヤーの高い課題解決に向き合うために、リソースが豊富な会社でスキルを磨きたいと思った」
共通しているのは【自分の想いを実現したい】と考えていること。個々人が前職での知見、経験を踏まえて改めて自分が実現したいこと・想いを見つめなおしたときに一番実現できると考えた結果としてたどり着いたのがリクルートコミュニケーションズ(以下、RCO)。このサイトをご覧いただいている皆さんも、自分のキャリアを活かして実現したいことがRCOで成せると思っていただけたなら、幸いです。
Q
サービス開発に興味があります。入社して携わるチャンスはありますか?
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もちろん、あります! 職種を問わず、その観点をもつことを全員に求めています。 時代とともに人の行動様式は変化し、必ず新しい情報サービスが必要となります。マーケットやクライアント・カスタマーの声から「不」を拾いあげ、新たなマッチング・不の解消につながるサービスを形にしていくのが、リクルートグループとRCOの役割だと考えています。 なので、サービス開発に興味のある人にとってはチャンスの多い会社ですし、年次や前職に捉われず積極的に行動・挑戦いただくことも大歓迎です。
Q
どのような職種がありますか?
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RCOが会社として提供している機能別に大きく分けて6つの職群があります。
詳細は下記URLに記載しておりますので、ぜひご覧ください。
https://www.rco.recruit.co.jp/saiyo/career/about.html#about-04
Q
リクルートの事業会社とリクルートコミュニケーションズの違いを教えてください。
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ディレクターを例に出すと、各事業会社の営業担当は売上を目標とすることに対し、RCOのディレクターは効果・創出価値のインパクトを目標とします。たとえば、個人として満足のいくアウトプットをつくったとしても、全く結果が出ず、クライアントとカスタマーのマッチングを生み出せなければ、それは効果を出したことにはなりません。「そのコミュニケーションは人を動かしたか(動かせるのか)」「顧客の真の課題解決につながるのか」を、徹底的に考えます。
他企業群とRCOの違いも含めて、詳細は下記URLに記載しております。併せてぜひご覧ください!
https://www.rco.recruit.co.jp/saiyo/career/about-difference.html
Q
クライアントとの折衝は多いですか?
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たとえばディレクターの場合、課題解決のための情報収集(ヒアリング)や事前打ち合わせ、企画提案(プレゼン)、取材、撮影といった目的で折衝します。
なので、接点の「質」で言うと営業と同等、時には営業以上に高く、クライアントと深く接することが求められます。
RCOの仕事は、営業的な側面も、コンサル的な側面も、制作的な側面も持ち合わせています。 それはディレクターに限らず、プロダクトの業務設計をするプロダクトマネジメントや、エンジニアであっても同じです。 そのために必要な対峙する相手とのコミュニケーションを、一人ひとりが考え、実行しているのです。
Q
仕事ではどのような人と関わりますか?
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職種・業務内容によって異なりますが、大まかな例を挙げると下記のような形になります。
最低限関わる人は以下が主ですが、自分の裁量や判断でより多くの人を巻き込みながら仕事を進めていくことも、もちろん大歓迎です。

・制作系→ リクルート各事業会社の営業担当、個社クライアント、制作パートナー
・業務設計系→ リクルート各事業会社のメディア・サービスの企画・編集担当、営業組織長
・商品・プロダクト開発系→ リクルート各事業会社のメディア・サービスの企画担当、IT・デジタルマーケティング担当
・流通系→ 媒体配置先の個社クライアント、配送パートナー
・宣伝系→ リクルート各事業会社の宣伝担当、総合広告代理店、制作パートナー
・コーポレート系→ 社内の関係各部門、業務パートナー(コンサルタントなど)
03

採用活動について

Q
リクルートグループ他社への選考に、同時に応募することは可能ですか?
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併願は可能です。リクルートグループ各社毎に独自の採用活動を行っているため、グループ内で併願いただいても全く問題ありません。
また、プライバシー保護の観点からもグループ内で選考情報などを共有することも一切ありませんので、リクルートグループ各社と併願していても、リクルートコミュニケーションズの選考上は一切影響がないので、ご安心ください。
Q
応募~内定までの所要期間を教えてください。
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面接調整の状況によりますが、3~4週間を想定しています。
お急ぎの場合は応募時などにお知らせください。
Q
選考職種で、配属領域は自分で選べますか?
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ご希望は考慮できればと思いますが、最終的にはご経験・スキル・志向、募集状況を踏まえて、最もご活躍いただけそうな領域をご紹介させていただきます。
Q
面接実施場所を教えてください。
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募集職種・選考段階によって異なります。詳細は書類選考合格後にご案内させていただきます。
Q
面接交通費は出ますか?
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最終面接(東京)に遠方からお越しの方については、面接前お申し出いただけましたら当社規定に則り交通費を支給させていただきます。最終面接以外および、目安としてご自宅から在来線でお越しいただける範囲の拠点における面接では交通費の支給はございません。
Q
面接時の服装に制限はありますか?
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服装は自由です。弊社は私服勤務ですのでお気づかいいただく必要はございません。
04

待遇・風土について

Q
リクルートコミュニケーションズを退職した人は、どのようなキャリアに進んでいますか?
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まずリクルートグループの特徴として、退職を「卒業」と呼ぶ文化があります。これは本人と会社にとって、退職がマイナスの機会ではなく、キャリアステップとしてプラスの機会だと捉えているからで、卒業する方を前向きに応援する風土が根ざしているからです。

卒業した人のネクストキャリアは、本当に様々。大手広告会社や通信会社、グローバルネット企業など、誰もが知っている会社に転職する人もいますし、ベンチャー企業や独立を選ぶ人もおります。 ただ、働く社員に卒業を前提として勤めていただいているつもりはありません。あくまでも他の会社と同様に、それぞれの見解をもって卒業した人がいるだけなので、もちろん皆さんも入社以前から卒業ありきで考えてもらう必要はありません。
Q
職種間の異動は何年に一度あるのでしょうか?
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人事異動に関しては、毎月行っています。
ただし組織変更を伴う人事異動は、年度末(4/1人事)に行われるケースが多いため、このタイミングでの異動がもっとも多いといえます。

なお、異動に関しては、必ずしも個人の意向に沿うものではありません。
もちろん本人の意向は定期的に実施される上長との面談や日々の会話などを通して把握しているため、その意向に沿った異動も珍しくはないのですが、そもそも会社が組織変更を行う大きな理由は「組織の活性化」と「適材適所の人材配置」にあるため、意向だけでなく能力やその時の状況を総合的に判断して行うケースが多いといえます。そのため、ずっとHR領域に所属するケースもあれば、HR→住宅→まなび…と各事業を経験している人まで様々です。
Q
どんな研修制度がありますか?
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リクルートグループにおける基礎スキルの習得講座、職階ごとに行われるマネジメント系の各種研修、マーケティングやコミュニケーション、統計スキルなど特定のスキルを身に付ける希望制の研修や人材育成に関する研修など、各人の職位・年次によって各種プログラムが用意されています。
Q
転勤はありますか?
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あります。リクルートコミュニケーションズ(以下、RCO)では全国7拠点(札幌・仙台・東京・名古屋・大阪・広島・福岡)で事業を展開しており、その全拠点で勤務いただく可能性があります。
転勤を伴う異動の場合は、引越費用(荷作り・運送費、交通費)や特別住宅手当(家賃額を一定期間支給)などを支給しています。
※契約社員として採用の場合、転勤はございません。
Q
社内の雰囲気はどのような感じですか?
また、部署ごとにカラーは異なりますか?
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RCOの社風を一言で表すとすれば、それは「自由」だと思います。
勤務時間もドレスコードも定まっておらず、仕事を進めるに際しても、個人に権限と責任を委譲するため、本人のペースで進めることができます。
もちろん「自律」が前提にありますので、個人のミッションなどは誠意をもって担うことが重要です。

このような考えをもった組織なので、思い思いに仕事と会社を楽しんでいます。同僚との飲み会や旅行を楽しむこともあれば、早帰りできるときには部署でビアガーデンに行ったり、忙しいときは一人でランチを済ませるなど、個人の考えを尊重しつつ、全体として楽しむことも忘れない。このような自由さが、RCOには根付いています。

部署ごとのカラーについても基本的には1つの会社なので「自由」な雰囲気は前提としてあると思います。
ただし、対峙している領域や業務内容によって雰囲気やカラーは異なる部分もあります。
領域が違うと別会社のようと語る社員もおり、変化を楽しみたいという方には非常にお勧めの環境です。
Q
評価体系はどのようになっていますか?
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RCOの評価制度では、ミッショングレード制を導入しています。これは年次や社歴に関係なく、能力や業績を評価したうえで、そのパフォーマンスに応じてミッションを設定し、難易度によってグレードを決定する仕組みです。
そのため、同期入社であっても、評価やグレードによって給与は変動するなど、実力主義での評価体系となっています。
なお評価に関しては、半期ごとに行われ、その期間のミッション達成度合いによって、査定・グレードを決定していく流れとなっています。
Q
結婚しても、働きつづける女性はいますか?
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もちろん、います。
結婚・出産など、女性にとって大きなライフイベントによって、働き方を考える女性社員は少なくありません。
RCOでは、産休・育休制度も充実しており、出産を終えて戻る社員も多くおります。
たとえば「時短制度」を利用して、10:00~16:00で働いているママさん社員もいるなど、できる限り働きやすい環境を提供しています。
ただし、配慮はあっても、特別視をしないことが前提です。これはあくまでも個人のパフォーマンスを最大限発揮できるような環境としての体制であるため、個人の意志を尊重しつつ、その中で仕事に取り組んでいただくことで、ワークライフバランスのとれた生き方を実現してほしいという思いからです。
ぜひ女性の方は、結婚・出産されても、引き続き働いていただければと思います。
Q
中途入社でも管理職を目指せますか?
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もちろん、可能です。実際にキャリア入社約1年で管理職登用された社員もおり、新卒・キャリアといった入社区分は関係なく目指していただけます。
2018年5月時点では管理職の中途入社割合は50%。つまり、RCO管理職の約半数がキャリア入社者で構成されています。
Q
休日は問題なく休めますか?
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もちろん、休むことができます。休暇取得に関しては「休みにくい…」といった雰囲気もなく、かなり先進的な企業だと自負しています。年間休日は127日で、完全週休二日制(土日)です。
また、GWや夏期休暇、年末年始には連休もありますし、もちろん有給休暇も消化できます。連休と有給休暇をうまくつなげて長期休暇をとる社員も多いです!本人か家族の記念日にお休みがもらえるサンクス休暇制度を取り入れたりと、いずれにしても、会社としての休暇取得体制は充実しています。あとは自身の仕事をうまく管理することで、上手にオフをとってほしいと思っています。
また、2016年度より男性の育児休暇取得を必須化。社員全員が家族との時間を有意義に過ごせるだけでなく、男性が育児・家事に参加することで、女性の社会復帰および活躍推進につながると考えています。
Q
1日に働く時間はどれくらいですか?残業は多いですか?
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平均すると10時に出社して、20時頃退社するケースが多い印象です。尚、RCOの月平均所定外労働時間は22時間(2017年度の値)となっており、1日に平均約1.1時間の残業が発生する計算になります。もちろん、繁忙期とそうではないときなどでも大きく変動しますので、個人の業務バランスに応じたタイムマネジメントが重要です。
Q
新規事業制度などはありますか?
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あります。「新規事業をつくりたい!」という志向を持った方は大歓迎です。
たとえばリクルートグループ全体で「Ring」という新規事業プランを経営層に提案するコンテストがあります。 RCO発のアイディアも事業化に向けて動き出しています。
また、RCOの社員は、年次や職種、部署を問わず、誰もが「新しいものをつくる」ことに向き合っています。新規事業をつくりたいと考える人にとっては、チャンスもやりがいも大きい環境ではないでしょうか。
Q
勤務時間はどのようになっていますか?
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標準労働時間:9時00分~17時30分
休憩時間:原則60分
です。1日の標準労働時間は7時間30分ですが、フレックスタイム制を採用しているため、出退勤時間は各自の職務内容と自由裁量に委ねています。
Q
リモートワークが使えると聞きましたが、前日など事前申請などは必要ですか?
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事前申請は不要です。各自の業務都合や事情に応じて柔軟に利用することができるため、社員の8割程度が活用しています。ルールとして、リモートワーク時には実施場所と開始・終了の申告が必要です。所属組織により異なりますが、申告形式はメールやチャットなど非常にライトな方式ですのでご安心ください。

※試用期間中のリモートワークは原則不可です
※会社指定の休日および深夜22時以降のリモートワークは事前申請が必要です
Q
中途入社者の割合はどれくらいですか?
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2018年5月現在におけるデータでは、全体における30%が新卒入社者、70%がキャリア入社者です。
近年はキャリア採用に力を入れていることもあり、キャリア入社者は非常に多いのでご安心ください。部署によっては9割以上がキャリア入社者で構成されている部門も。また、入社月によってはキャリア入社同期がいるケースもあり、横のつながりも広がりやすいです。
Q
寮(社宅)や住宅補助制度はありますか?
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ございません。ただし、会社都合の転勤による一時手当などの制度はございます。
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